2026年5月1日より「STORES(ストアーズ)」へ移転いたしました。
現在、移行期間中のためどちらもご利用いただけますが新入荷商品はSTORESのみの掲載となります。
< 新ショップURL > https://cultivate-ukulele.shop
長野県松本市を拠点に運営しているウクレレ専門店です。個人製作家(ビルダー)の作品をはじめ、国産ウクレレを中心に取り扱っています。
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Famous FC-5G コンサートウクレレ
¥57,200($372.31)
SOLD OUT
東京浅草の老舗「キワヤ商会」のウクレレブランドのひとつである「Famous」は、安心の国内生産でありながら入門者向けに価格を抑えた人気シリーズです。 こちらのFC-5Gコンサートウクレレは、国内屈指の販売量を誇るFamousの中でも人気No.3のモデル(コンサートサイズではNo.1)でボディ材にハワイアンコアの合板を使用し、お求めやすい価格ながら豊かな鳴りを実現しています。ソプラノに比べスケールが長い分、優しく弾いても余韻が残るので、弾き語りもソロ弾きも、バランス良く演奏できます。 下位モデルのFC-1Gとのスペック上の違いは、以下の2点です。 ①FC-5Gはボディがハワイアンコア合板→FC-1Gはマホガニー合板 どちらも合板なので材の違いによる大きな差は感じません。むしろ塗装の仕上げの違いによる音色の差の方が大きいです。 ②FC-5Gはツヤツヤのグロス仕上げ→FC-1Gはツヤを抑えたマットな質感の塗装仕上げ グロス仕上げの方が音の芯というか、まとまり感があり、サスティーンも向上します。オープンポア仕上げのFC-1Gは音が四方八方に分散してしまう傾向があります。 木の道管に目止め処理をしていないFC-1Gは音が周囲に拡がる感じで、軽快で乾いた音色。グロス仕上げのFC-5Gはカラッとした中にしっかり芯のある音色。ジャカジャカと軽快に掻き鳴らすだけならFC-1Gでも良い気がしますが、ソロウクレレなど単音も綺麗に鳴らしたいならFC-5Gの方がおすすめです。ゴトー製のオープンタイプのペグやネックシェイプなどはどちらも同じですので、使いやすさや弾き心地については変わりありません。初心者でも音の粒が揃いやすいフロロカーボン弦が張ってあるのもうれしいポイントです。 なんと言っても国産ウクレレをこの価格で販売できるのはFamousくらいだと思います。ただ、あくまでも入門モデルですので、上達してくると色々と不満が出てくると思いますが、とりあえず予算の範囲内で1本欲しいという方にはおすすめできます。 ◆スペック ブランド:Famous (フェイマス) 品番:FC-5G サイズ:コンサートサイズ ボディ:ハワイアンコア合板 ネック:マホガニー 指板:ウォールナット(14Fジョイント/17F) ブリッジ:ウォールナット ペグ:Famousオリジナルギアペグ F-1 搭載弦:KIWAYA KFC フロロカーボン弦 スケール:約383mm ナット幅:約36mm ケース:ソフトケース 7-SC(税込2,640円の品)をプレゼント メーカー保証:お買い上げ日より1年(要保証登録)
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Famous FS-5G ソプラノウクレレ
¥41,800($272.07)
SOLD OUT
東京浅草の老舗「キワヤ商会」のウクレレブランドのひとつである「Famous」は、安心の国内生産でありながら入門者向けに価格を抑えた人気シリーズです。 こちらのFS-5Gは、国内屈指の販売量を誇るFamousの中でも人気No.1のモデルで、ボディ材にハワイアンコアの合板を使用し、お求めやすい価格を実現しています。特にこちらの個体はカーリーと呼ばれる杢が出て、とても美しい材が使われています。 下位モデルのFS-1Gとのスペック上の違いは、以下の3点です。 ①FS-5Gはボディがハワイアンコア合板→FS-1Gはマホガニー合板 どちらも合板なので材の違いによる大きな差は感じません。むしろ塗装の仕上げの違いやボディバックのブレイシングの有無による音色の差の方が大きいです。 ②FS-5Gはツヤツヤのグロス仕上げ→FS-1Gはツヤを抑えたマットな質感の塗装仕上げ グロス仕上げの方が音の芯というか、まとまり感があり、サスティーンも向上します。オープンポア仕上げのFS-1Gは音が四方八方に分散してしまう傾向があります。 ③指板材がFS-5Gはローズウッド→FS-1Gはウォールナット ローズウッドの方が定番の指板材ですが、音色や弾き心地に大きな違いはありません。見た目の違いの方が大きいです。 木の道管に目止め処理をしていないFS-1Gは音が周囲に拡がる感じで、軽快で乾いた音色。グロス仕上げのFS-5Gは(裏板のブレイシングの有無も影響していると思いますが)カラッとした中にしっかり芯のある音色。ジャカジャカと軽快に掻き鳴らすだけならFS-1Gでも良い気がしますが、ソロウクレレなど単音も綺麗に鳴らしたいならFS-5Gの方がおすすめです。ゴトー製のオープンタイプのペグやネックシェイプなどはどちらも同じですので、使いやすさや弾き心地については変わりありません。初心者でも音の粒が揃いやすいフロロカーボン弦が張ってあるのもうれしいポイントです。 なんと言っても国産ウクレレをこの価格で販売できるのはFamousくらいだと思います。ただ、あくまでも入門モデルですので、上達してくると色々と不満が出てくると思いますが、とりあえず予算の範囲内で1本欲しいという方にはおすすめできます。 ◆スペック ブランド:Famous (フェイマス) 品番:FS-5G サイズ:ソプラノサイズ ボディ:ハワイアンコア合板 ネック:マホガニー 指板:ローズウッド(12Fジョイント/15F) ブリッジ:ウォールナット ペグ:Famousオリジナルギアペグ F-1 搭載弦:KIWAYA KFC フロロカーボン弦 スケール:約350mm ナット幅:約36mm ケース:ソフトケース 5-S(税込1,760円の品)をプレゼント メーカー保証:お買い上げ日より1年(要保証登録)
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Famous FS-1G ソプラノウクレレ
¥27,500($179.00)
SOLD OUT
東京浅草の老舗「キワヤ商会」のウクレレブランドのひとつである「Famous」は、安心の国内生産でありながら入門者向けに価格を抑えた人気シリーズです。 こちらのFS-1Gは、国内屈指の販売量を誇るFamousの中でも人気No.2のモデル(ちなみにNo.1はFS-5G)で、ボディ材にマホガニーの合板を使用し、一部工程を省略することでお求めやすい価格を実現しています。 上位モデルのFS-5Gとのスペック上の違いは、以下の3点です。 ①ボディがマホガニー合板→FS-5Gはハワイアンコア合板 どちらも合板なので材の違いによる大きな差は感じません。むしろ塗装の仕上げや裏板のブレイシングの有無の違いによる差の方が大きいです。 ②ツヤを抑えたマットな質感の塗装仕上げ→FS-5Gはツヤツヤのグロス仕上げ グロス仕上げの方が音の芯というか、まとまり感があり、サスティーンも向上します。 ③指板材がウォールナット→FS-5Gはローズウッド ローズウッドの方が定番の指板材ですが、音色や弾き心地に大きな違いはありません。見た目の違いの方が大きいです。 木の道管に目止め処理をしていないFS-1Gは音が周囲に拡がる感じで、軽快で乾いた音色。グロス仕上げのFS-5Gは(裏板のブレイシングの有無も影響していると思いますが)カラッとした中にしっかり芯のある音色。ジャカジャカと軽快に掻き鳴らすだけならFS-1Gでも良い気がしますが、ソロウクレレなど単音も綺麗に鳴らしたいならFS-5Gの方がおすすめです。ゴトー製のオープンタイプのペグやネックシェイプなどはどちらも同じですので、使いやすさや弾き心地については変わりありません。初心者でも音の粒が揃いやすいフロロカーボン弦が張ってあるのもうれしいポイントです。 なんと言っても国産ウクレレをこの価格で販売できるのはFamousくらいだと思います。ただ、あくまでも入門モデルですので、上達してくると色々と不満が出てくると思いますが、とりあえず予算の範囲内で1本欲しいという方にはおすすめできます。 ◆スペック ブランド:Famous (フェイマス) 品番:FS-1G サイズ:ソプラノサイズ ボディ:マホガニー合板 ネック:マホガニー 指板:ウォールナット(12Fジョイント/15F) ブリッジ:ウォールナット ペグ:Famousオリジナルギアペグ F-1 搭載弦:KIWAYA KFC フロロカーボン弦 スケール:約350mm ナット幅:約36mm ケース:ソフトケース 5-S(税込1,760円の品)をプレゼント メーカー保証:お買い上げ日より1年(要保証登録)
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