2026年5月1日より「STORES(ストアーズ)」へ移転いたしました。
現在、移行期間中のためどちらもご利用いただけますが新入荷商品はSTORESのみの掲載となります。
< 新ショップURL > https://cultivate-ukulele.shop
長野県松本市を拠点に運営しているウクレレ専門店です。個人製作家(ビルダー)の作品をはじめ、国産ウクレレを中心に取り扱っています。
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West Field Guitar Craft CON-R.S.-J-SP コンサートウクレレ #0782025
¥214,500($1,375.44)
SOLD OUT
W.F.G.C.さんから新作が届きました♪こちらのコンサートウクレレの仕様はご好評につき3度目の入荷となります! 西野さんはクラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 今回入荷したコンサートウクレレは、ボディ材がアコースティック・ギターでは王道のシトカ・スプルース&インディアン・ローズウッドという組み合わせになっており、エボニーの指板&ブリッジも相まって一見小ぶりなギターのような印象を受けます。 ローゼットとバインディングには明るめの茶色が印象的なマホガニーが使用されていて、シンプルなデザインのアクセントとなっています。ローゼットにはかわいらしい貝の装飾があり、トップの外周にはキラキラと美しいアヴァロン貝のパーフリングも入っています。正直、この豪華な仕様のウクレレがこの価格で買えるというのはかなりお買い得だと思います! 一般的なコンサートスケール(381mm)のコンサートウクレレですが、ボディの横幅が細いのでで、ソプラノと比べてもほとんど違和感がないくらい抱えやすいです。 音色に関しては、コンサートウクレレらしく音にしっかりとハリやコシがあり、サスティーンも豊か。強めに弾いても音が割れたり暴れたりするようなことがなく、弱い音も、強い音も、しっかりと楽器が受け止めて鳴らしてくれる安心感があります。そのあたりはさすがクラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野さんならではの特徴ですね。 ナイロン弦による素朴で暖かみのある音色、明瞭で歯切れの良いサウンドがボディの深いところから響いてくる印象です。ポロポロといつまでも爪弾いていたくなるような音にとても癒されます。ソロウクレレももちろんですが、ストラミングや弾き語りにも合う万能なウクレレです。 正確なイントネーション(音程)、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。ウクレレでは珍しいラディアス指板(表面がゆるやかにカーブしている指板のこと)を採用することでセーハなどの押弦もしやすいです。 シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 【スペック】 サイズ:コンサート ボディトップ:シトカ・スプルース ボディサイド&バック:インディアン・ローズウッド ネック:アフリカン・マホガニー 指板:エボニー ブリッジ:エボニー ボディバインディング:マホガニー ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:インディアン・ローズウッド ローゼット:マホガニー ナット&サドル:牛骨 ペグ:GOTOH UPT フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約381mm 弦高(12F):約2.2mm 弦:ブラックナイロン 塗装:ラッカー 艶消し仕上げ シリアルナンバー:0782025 ケース:ソフトケース付属(PLAYTECH / PUC-BAG) 〜以下、West Field Guitar Craft 西野俊祐氏のこだわり〜 抱えやすく、弾きやすく、飽きのこないシンプルなデザイン。 ◆「抱えやすさ」へのこだわり ・サイズ感 ボディを正面から見たとき横幅が狭いことがわかります。ボディの厚みとのバランスも相まってストレスなく抱え込んで演奏することができます。 ・軽さ ソプラノからテナーまで全体的に軽く製作しています。これは音を追い求めた結果的な面もありますが、ウクレレは基本的に抱えて演奏するため演奏性には重要な要素になります。さらにヘッドをコンパクトにすることでヘッド落ちがしにくくなっています。 ◆「弾きやすさ」へのこだわり ・低めに設定された弦高 12フレット上で2.5mm以下に仕上げられており、押弦がとてもしやすいです。弦高を下げすぎると音にハリがなくなったり、音量が落ちたりするのですが、W.F.G.Cのウクレレはその弦高に合わせた楽器の造りになっているため、テンション感もしっかり確保されています。 ・ラディアス(R)指板 ウクレレの指板は基本フラットなのですが、W.F.G.C.のウクレレは指板表面がわずかにカーブして(Rがついて)います。押弦しやすい(とくにセーハが押さえやすくなる)利点があります。 ・バリの出にくいフレット端の処理 フレットのタン(Tang)部分をカットして埋める加工を施すことで、指板が乾燥してもフレットのバリが出にくく弾きやすい状態を長く保てます。 ◎メーカー保証について 適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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West Field Guitar Craft CON-R.C.-J-SP コンサートウクレレ(シダートップ)
¥214,500($1,375.44)
SOLD OUT
新進気鋭のビルダー、西野俊祐さんが手がけるブランド「WEST FIELD GUITAR CRAFT」から新作が届きました。 クラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 今回入荷したコンサートウクレレは、ボディ材がクラシックギターの世界では定番のレッドシダー&インディアン・ローズウッドという組み合わせになっており、黒く凛々しいエボニーの指板&ブリッジも相まって一見小ぶりなギターのような印象を受けます。 ローゼットとバインディングには明るめの茶色が印象的なマホガニーが使用されていて、シンプルなデザインのアクセントとなっています。ローゼットにはかわいらしい貝の装飾があり、トップの外周にはキラキラと美しいアヴァロン貝のパーフリングも入っています。正直、この豪華な仕様のウクレレがこの価格で買えるというのはかなりお買い得だと思います。 一般的なコンサートスケール(381mm)のコンサートウクレレですが、ボディの横幅が細いのでで、ソプラノと比べてもほとんど違和感がないくらい抱えやすいです。 音色に関しては、コンサートウクレレらしく音にしっかりとハリやコシがあり、サスティーンも豊か。強めに弾いても音が割れたり暴れたりするようなことがなく、弱い音も、強い音も、しっかりと楽器が受け止めて鳴らしてくれる安心感があります。そのあたりはさすがクラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野さんならではの特徴ですね。 レッドシダーとクリアナイロン弦による素朴で暖かみのある音色、力強くパンチのあるサウンドがボディの深いところから響いてくる印象です。ポロポロといつまでも爪弾いていたくなるような音にとても癒されます。ソロウクレレももちろんですが、ストラミングや弾き語りにも合う万能なウクレレです。 正確なイントネーション(音程)、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。ウクレレでは珍しいラディアス指板(表面がゆるやかにカーブしている指板のこと)を採用することでセーハなどの押弦もしやすいです。 シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 【スペック】 サイズ:コンサート ボディトップ:レッドシダー ボディサイド&バック:インディアン・ローズウッド ネック:アフリカン・マホガニー 指板:エボニー ブリッジ:エボニー ボディバインディング:マホガニー ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:インディアン・ローズウッド ローゼット:マホガニー ナット&サドル:牛骨 ペグ:GOTOH UPT-UBN-CW フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約381mm 弦高(12F):約2.2mm 弦:クリアナイロン 塗装:ラッカー 艶消し仕上げ シリアルナンバー:0742025 ケース:ソフトケース付属(PLAYTECH / PUC-BAG) ※ハードケースの同時購入を希望される方はお手数ですが購入前にお問い合わせください。 ◎メーカー保証について WFGCさんは現在保証書を発行しておりませんが、適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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West Field Guitar Craft CON-R.S.-J-SP コンサートウクレレ #0702024
¥214,500($1,375.44)
SOLD OUT
新進気鋭のビルダー、西野俊祐さんが手がけるブランド「WEST FIELD GUITAR CRAFT」。 クラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 今回入荷したのは2024年12月14,15日に東京で開催された「師走のウクレレ展」に出展されていたコンサートウクレレです。 ボディ材はアコースティックギターの定番であるシトカ・スプルースとインディアン・ローズウッドの組み合わせになっており、黒く凛々しいエボニーの指板&ブリッジも相まって一見小ぶりなギターのような印象を受けます。 サウンドホール周りの飾り(ローゼット)には「ジュエル」と名付けられたオリジナルの装飾が施されています。ローゼットとバインディングには明るめの茶色が印象的なマホガニーを使用していて、シンプルなデザインのアクセントとなっています。トップの外周にはキラキラと美しいアヴァロン貝のパーフリングも入っています。正直、この豪華な仕様のウクレレがこの価格で買えるというのはかなりお買い得だと思います。 一般的なコンサートスケール(381mm)のコンサートウクレレですが、ボディの横幅が細いのでで、ソプラノと比べてもほとんど違和感がないくらい抱えやすいです。 音色に関しては、コンサートウクレレらしく音にしっかりとハリやコシがあり、サスティーンも豊か。強めに弾いても音が割れたり暴れたりするようなことがなく、弱い音も、強い音も、しっかりと楽器が受け止めて鳴らしてくれる安心感があります。そのあたりはさすがクラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野さんならではの特徴ですね。 とてもまろやかで、ボディの深いところから響いてくるような落ち着きのある音色。ポロポロといつまでも爪弾いていたくなるような音にとっても癒されます。ソロウクレレももちろんですが、弾き語りにもとても合う音色だと思いました。歌の邪魔をしないというか、歌っていて気持ちのいい音だと感じました。 正確なイントネーション(音程)、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。ウクレレでは珍しいラディアス指板(表面がゆるやかにカーブしている指板のこと)を採用することでセーハなどの押弦もしやすいです。 シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 〜以下、West Field Guitar Craft 西野俊祐氏のこだわり〜 抱えやすく、弾きやすく、飽きのこないシンプルなデザイン。 ◆「抱えやすさ」へのこだわり ・サイズ感 ボディを正面から見たとき横幅が狭いことがわかります。ボディの厚みとのバランスも相まってストレスなく抱え込んで演奏することができます。 ・軽さ ソプラノからテナーまで全体的に軽く製作しています。これは音を追い求めた結果的な面もありますが、ウクレレは基本的に抱えて演奏するため演奏性には重要な要素になります。さらにヘッドをコンパクトにすることでヘッド落ちがしにくくなっています。 ◆「弾きやすさ」へのこだわり ・低めに設定された弦高 12フレット上で2.5mm以下に仕上げられており、押弦がとてもしやすいです。弦高を下げすぎると音にハリがなくなったり、音量が落ちたりするのですが、W.F.G.Cのウクレレはその弦高に合わせた楽器の造りになっているため、テンション感もしっかり確保されています。 ・ラディアス(R)指板 ウクレレの指板は基本フラットなのですが、W.F.G.C.のウクレレは指板表面がわずかにカーブして(Rがついて)います。押弦しやすい(とくにセーハが押さえやすくなる)利点があります。 ・バリの出にくいフレット端の処理 フレットのタン(Tang)部分をカットして埋める加工を施すことで、指板が乾燥してもフレットのバリが出にくく弾きやすい状態を長く保てます。 【スペック】 サイズ:コンサート ボディトップ:シトカ・スプルース ボディサイド&バック:インディアン・ローズウッド ネック:アフリカン・マホガニー 指板:エボニー ブリッジ:エボニー ボディバインディング:マホガニー ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:インディアン・ローズウッド ローゼット:マホガニー ナット&サドル:牛骨 ペグ:GOTOH UPT-UB8-GG フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約381mm 弦高(12F):約2.2mm 重量:448g 塗装:ラッカー 艶消し仕上げ シリアルナンバー:0702024 ケース:別売り ◎メーカー保証について 適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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West Field Guitar Craft CON-R.S.-J-SP コンサートウクレレ(スプルーストップ)
¥214,500($1,375.44)
SOLD OUT
新進気鋭のビルダー、西野俊祐さんが手がけるブランド「WEST FIELD GUITAR CRAFT」。 クラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 今回入荷したのはボディ材はアコースティックギターの定番であるシトカ・スプルースとインディアン・ローズウッドの組み合わせになっており、黒く凛々しいエボニーの指板&ブリッジも相まって一見小ぶりなギターのような印象を受けます。 サウンドホール周りの飾り(ローゼット)には「ジュエル」と名付けられたオリジナルの装飾が施されています。ローゼットとバインディングには明るめの茶色が印象的なマホガニーを使用していて、シンプルなデザインのアクセントとなっています。 トップの外周にはキラキラと美しいアヴァロン貝のパーフリングも入っています。正直、この豪華な仕様のウクレレがこの価格で買えるというのはかなりお買い得だと思います。 一般的なコンサートスケール(381mm)のコンサートウクレレですが、ボディの横幅が細いのでで、ソプラノと比べてもほとんど違和感がないくらい抱えやすいです。 音色に関しては、コンサートウクレレらしく音にしっかりとハリやコシがあり、サスティーンも豊か。強めに弾いても音が割れたり暴れたりするようなことがなく、弱い音も、強い音も、しっかりと楽器が受け止めて鳴らしてくれる安心感があります。そのあたりはさすがクラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野さんならではの特徴ですね。 明瞭で歯切れの良い音色がボディの深いところから響いてくるような印象です。ポロポロといつまでも爪弾いていたくなるような音にとても癒されます。ソロウクレレももちろんですが、ストラミングや弾き語りにも合う万能なウクレレです。 正確なイントネーション(音程)、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。ウクレレでは珍しいラディアス指板(表面がゆるやかにカーブしている指板のこと)を採用することでセーハなどの押弦もしやすいです。 シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 〜以下、West Field Guitar Craft 西野俊祐氏のこだわり〜 抱えやすく、弾きやすく、飽きのこないシンプルなデザイン。 ◆「抱えやすさ」へのこだわり ・サイズ感 ボディを正面から見たとき横幅が狭いことがわかります。ボディの厚みとのバランスも相まってストレスなく抱え込んで演奏することができます。 ・軽さ ソプラノからテナーまで全体的に軽く製作しています。これは音を追い求めた結果的な面もありますが、ウクレレは基本的に抱えて演奏するため演奏性には重要な要素になります。さらにヘッドをコンパクトにすることでヘッド落ちがしにくくなっています。 ◆「弾きやすさ」へのこだわり ・低めに設定された弦高 12フレット上で2.5mm以下に仕上げられており、押弦がとてもしやすいです。弦高を下げすぎると音にハリがなくなったり、音量が落ちたりするのですが、W.F.G.Cのウクレレはその弦高に合わせた楽器の造りになっているため、テンション感もしっかり確保されています。 ・ラディアス(R)指板 ウクレレの指板は基本フラットなのですが、W.F.G.C.のウクレレは指板表面がわずかにカーブして(Rがついて)います。押弦しやすい(とくにセーハが押さえやすくなる)利点があります。 ・バリの出にくいフレット端の処理 フレットのタン(Tang)部分をカットして埋める加工を施すことで、指板が乾燥してもフレットのバリが出にくく弾きやすい状態を長く保てます。 【スペック】 サイズ:コンサート ボディトップ:シトカ・スプルース ボディサイド&バック:インディアン・ローズウッド ネック:アフリカン・マホガニー 指板:エボニー ブリッジ:エボニー ボディバインディング:マホガニー ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:インディアン・ローズウッド ローゼット:マホガニー ナット&サドル:牛骨 ペグ:GOTOH UPT-UBN-CW フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約381mm 弦高(12F):約2.2mm 塗装:ラッカー 艶消し仕上げ シリアルナンバー:0752025 ケース:ソフトケース付属(PLAYTECH / PUC-BAG) ◎メーカー保証について WFGCさんは現在保証書を発行しておりませんが、適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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West Field Guitar Craft SOP-K-JEWEL ソプラノウクレレ #0722025
¥189,200($1,213.21)
SOLD OUT
新進気鋭のビルダー、西野俊祐さんが手がけるブランド「WEST FIELD GUITAR CRAFT」。 クラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 当店ではお馴染みとなったこのJEWELモデルのソプラノ。一昨年のマンゴー、昨年のマホガニーに続き、ハワイアンコアモデルが満を持しての登場です! こちらのウクレレは一般的なソプラノスケール(約348mm)ですので、ウクレレらしいコロコロとした素朴で可愛らしい音色が特徴です。 コロコロとした中にもしっかりとハリがあり、強めに弾いても音が割れたり暴れたりするようなことがなく、弱い音も、強い音も、しっかりと楽器が受け止めて鳴らしてくれる安心感があります。そのあたりはさすがクラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野氏ならではですね。 音の傾向はオーセンティックな、トラディショナルな、ウクレレらしい音色。意外に思われるかもしれませんが、ヴィンテージMartinのサウンドに近いと感じました。ポロポロといつまでも爪弾いていたくなるような、癒しの音色。 正確なイントネーション、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。指板にRがついているのでセーハもしやすいですね。 ソロウクレレでも使いやすいように14Fジョイント仕様になっているので、ハイポジションも弾きやすいです。テナーやコンサートで弾くソロウクレレもいいですが、ソプラノのコロコロとした素朴な音で弾くソロウクレレもまた格別です。 ストラミングでは軽快で歯切れの良い音も楽しめます。 ソプラノスケールで14Fジョイントになるとブリッジの位置がかなりネック側、ボディの中央に寄ります。そのおかげで長袖を着たまま弾いても袖が弦に干渉しにくく快適に弾くことができました。これって地味にすごく便利だと思いました。 全体的に落ち着きのあるダークブラウン系で統一された上品で優雅な佇まい。サウンドホール周りにはマホガニーのローゼット。光が入り込むとキラッと輝くアバロンとパールが埋め込まれていて、デザインのアクセントとなっています。 シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 〜West Field Guitar Craft 西野俊祐氏のこだわり〜 抱えやすく、弾きやすく、飽きのこないシンプルなデザイン。 ◆「抱えやすさ」へのこだわり ・サイズ感 ボディを正面から見たとき横幅が狭いことがわかります。ボディの厚みとのバランスも相まってストレスなく抱え込んで演奏することができます。 ・軽さ ソプラノからテナーまで全体的に軽く製作しています。これは音を追い求めた結果的な面もありますが、ウクレレは基本的に抱えて演奏するため演奏性には重要な要素になります。今回の個体は343gで、一般的なソプラノウクレレ(400g前後)に比べてとても軽く感じます。 ◆「弾きやすさ」へのこだわり ・低めに設定された弦高 12フレット上で2.2mm程度に仕上げられており、押弦がとてもしやすいです。弦高を下げすぎると音にハリがなくなったり、音量が落ちたりするのですが、W.F.G.Cのウクレレはその弦高に合わせた楽器の造りになっているため、テンション感もしっかり確保されています。 ・ラディアス(R)指板 ウクレレの指板は基本フラットなのですが、W.F.G.C.のウクレレは指板表面がわずかにカーブして(Rがついて)います。押弦しやすい(とくにセーハが押さえやすくなる)利点があります。 ・バリの出にくいフレット端の処理 フレットのタン(Tang)部分をカットして埋める加工を施すことで、指板が乾燥してもフレットのバリが出にくく弾きやすい状態を長く保てます。 ◆「デザイン」のこだわり ロゼッタやヘッドの形状を見ると一見豪華な印象を受けるかもしれませんが、飾りは最小限におさえてシンプルに、その代わり「全体的な色味」に対してこだわりを持って製作しています。 今回の個体はブラウンを基調に木材を使用することでアンティーク風の印象を与え、ロゼッタを民族的なデザインにすることで全体的に統一感のあるデザインに仕上げられています。 【スペック】 サイズ:ソプラノ ボディ材:ハワイアンコア(トップのみ1ピース) ネック:アフリカンマホガニー 指板:ローズウッド ブリッジ:ローズウッド ボディバインディング: ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:ハワイアンコア ローゼット:アフリカンマホガニー ナット&サドル:牛骨 ペグ:UPT シルバー(ホワイトボタン) フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約348mm 弦高(12F):約2.2mm 重量:343g 塗装:ラッカー セミグロス(半艶)仕上げ 弦:サバレス 140R(クリアフロロカーボン) シリアルナンバー:0722025 ケース:別売り このウクレレにぴったりのハードケースございます! オルカス OUHC-BR1 https://shop.cultivate-ukulele.com/items/98888335 キクタニ UPC-10N BLK https://shop.cultivate-ukulele.com/items/72486297 ◎メーカー保証について 適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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W.F.G.C. SOP-M-JEWEL ソプラノウクレレ #0632024
¥187,000($1,199.10)
SOLD OUT
新進気鋭のビルダー、西野俊祐さんが手がけるブランド「WEST FIELD GUITAR CRAFT(以下W.F.G.C.)」。 クラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 今回入荷したのはホンジュラスマホガニーをボディに使用したソプラノウクレレです。 一般的なソプラノのスケール(約348mm)なので、ウクレレらしいコロコロとした素朴で可愛らしい音色が特徴です。指板とブリッジに目がしっかり詰まって黒々とした良質なエボニーを使っているからか、音の輪郭がはっきりしており、しっかりとハリとコシのある音が出ますので、ソプラノですがソロウクレレにも向いています。強めのストロークでも音が潰れてしまわないので、ソロウクレレだけでなく弾き語りなどにもオールマイティに使える楽器という印象です。 クラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野氏ならではの高い技術により、正確なイントネーション、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。指板にRがついているのでセーハもしやすいですね。 ソロウクレレでも使いやすいように14Fジョイント仕様になっているので、ハイポジションも弾きやすいです。テナーやコンサートで弾くソロウクレレもいいですが、ソプラノで弾くソロウクレレもまた格別です。 348mmスケールで14Fジョイントになるとブリッジの位置がかなりボディの中央に寄ります。そのおかげで、長袖を着たまま弾いても袖が弦に干渉しにくく快適に弾くことができました。実際に弾かないとイメージ湧かないかもしれませんが、これすごく便利です。 サウンドホール周りにはマザーオブパールやアバロンでかわいらしい装飾が施されていて、全体にブラウンの濃淡で統一されたデザインのアクセントとなっています。シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 〜W.F.G.C. 西野俊祐氏のこだわり〜 抱えやすく、弾きやすく、飽きのこないシンプルなデザイン。 ◆「抱えやすさ」へのこだわり ・サイズ感 ボディを正面から見たとき横幅が狭いことがわかります。ボディの厚みとのバランスも相まってストレスなく抱え込んで演奏することができます。 ・軽さ ソプラノからテナーまで全体的に軽く製作しています。これは音を追い求めた結果的な面もありますが、ウクレレは基本的に抱えて演奏するため演奏性には重要な要素になります。 ◆「弾きやすさ」へのこだわり ・低めに設定された弦高 12フレット上で2.5mm以下に仕上げられており、押弦がとてもしやすいです。弦高を下げすぎると音にハリがなくなったり、音量が落ちたりするのですが、W.F.G.Cのウクレレはその弦高に合わせた楽器の造りになっているため、テンション感もしっかり確保されています。 ・ラディアス(R)指板 ウクレレの指板は基本フラットなのですが、W.F.G.C.のウクレレは指板表面がわずかにカーブして(Rがついて)います。押弦しやすい(とくにセーハが押さえやすくなる)利点があります。 ・バリの出にくいフレット端の処理 フレットのタン(Tang)部分をカットして埋める加工を施すことで、指板が乾燥してもフレットのバリが出にくく弾きやすい状態を長く保てます。 ◆「デザイン」のこだわり ロゼッタやヘッドの形状を見ると一見豪華な印象を受けるかもしれませんが、飾りは最小限におさえてシンプルに、その代わり「全体的な色味」に対してこだわりを持って製作しています。 今回の個体はブラウンを基調に木材を使用することでアンティーク風の印象を与え、ロゼッタを民族的なデザインにすることで全体的に統一感のあるデザインに仕上げられています。 【スペック】 サイズ:ソプラノ ボディ材:ホンジュラスマホガニー ネック:アフリカンマホガニー 指板:エボニー ブリッジ:エボニー ボディバインディング:ローズウッド ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:ローズウッド ローゼット:ローズウッド ナット&サドル:牛骨 ペグ:UPT-UBN-CW フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約348mm 弦高(12F):約2.2mm 重量:393 g 塗装:ラッカー セミグロス(半艶)仕上げ 弦:ダダリオ EJ88S (ナイルテック) シリアルナンバー:0632024 ケース:別売り このウクレレにぴったりのハードケースございます! キクタニ UPC-10N BLK ¥10,890(税込) https://shop.cultivate-ukulele.com/items/72486297 ◎メーカー保証について 適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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West Field Guitar Craft SOP-MA-JEWEL ソプラノウクレレ #0502023
¥176,000($1,128.57)
SOLD OUT
▼▼▼ こちらの商品は販売済みです ▼▼▼ 購入を希望されるお客様はお問い合わせフォームよりご連絡ください。 (表示価格は販売当時のものです) 新進気鋭のビルダー、西野俊祐さんが手がけるブランド「WEST FIELD GUITAR CRAFT」。 クラシックギター工房に勤務しつつ、自身のブランドでもウクレレ、ギター、ベースの製作に取り組んでいらっしゃる注目の若手製作家さんです。すべての工程を一人で行い、1本1本丁寧に製作していらっしゃいます。 今回入荷したのは2023年12月に東京で開催された「師走のウクレレ展」に出展されていたもので、美しい杢の出たハワイアンマンゴーをボディに使用したソプラノウクレレです。 以前から注目していたブランドですが、自分で見て、弾いて、気に入った個体をこうしてご紹介できることをとても嬉しく思います。 一般的なソプラノスケール(345mm)なので、ウクレレらしいコロコロとした素朴で可愛らしい音色が特徴です。コロコロとした中にしっかりとハリがあり、強めに弾いても音が割れたり暴れたりするようなことがなく、弱い音も、強い音も、しっかりと楽器が受け止めて鳴らしてくれる安心感があります。そのあたりはさすがクラシックギターのノウハウを活かして製作されている西野氏ならではですね。 音の傾向はオーセンティックな、トラディショナルな、ウクレレらしい音色。意外に思われるかもしれませんが、ヴィンテージMartinのサウンドに近いと感じました。ポロポロといつまでも爪弾いていたくなるような、癒しの音色。 正確なイントネーション、低めの弦高、チューニングのしやすさ、抱えやすさなど演奏性に関わる部分もばっちりで、弾いていてストレスがありません。指板にRがついているのでセーハもしやすいですね。 ソロウクレレでも使いやすいように14Fジョイント仕様になっているので、ハイポジションも弾きやすいです。テナーやコンサートで弾くソロウクレレもいいですが、ソプラノのコロコロとした素朴な音で弾くソロウクレレもまた格別です。 345mmスケールで14Fジョイントになるとブリッジの位置がかなりボディの中央に寄ります。そのおかげで、長袖を着たまま弾いても袖が弦に干渉しにくく快適に弾くことができました。これって地味にすごく便利です! サウンドホール周りの飾りには新しく「ジュエル」と名付けられた装飾が施されていて、全体に明るめのブラウンで統一されたデザインのアクセントとなっています。シンプルだけど細かなところに非常にこだわって製作されているのが伝わってきます。ハンドクラフトならでは木の温もり、手仕事の温もりが感じられるとても上質で美しいウクレレです。 〜West Field Guitar Craft 西野俊祐氏のこだわり〜 抱えやすく、弾きやすく、飽きのこないシンプルなデザイン。 ◆「抱えやすさ」へのこだわり ・サイズ感 ボディを正面から見たとき横幅が狭いことがわかります。ボディの厚みとのバランスも相まってストレスなく抱え込んで演奏することができます。 ・軽さ ソプラノからテナーまで全体的に軽く製作しています。これは音を追い求めた結果的な面もありますが、ウクレレは基本的に抱えて演奏するため演奏性には重要な要素になります。今回のマンゴーソプラノは357gで、一般的なソプラノウクレレ(400g前後)に比べてとても軽く感じます。 ◆「弾きやすさ」へのこだわり ・低めに設定された弦高 12フレット上で2.5mm以下に仕上げられており、押弦がとてもしやすいです。弦高を下げすぎると音にハリがなくなったり、音量が落ちたりするのですが、W.F.G.Cのウクレレはその弦高に合わせた楽器の造りになっているため、テンション感もしっかり確保されています。 ・ラディアス(R)指板 ウクレレの指板は基本フラットなのですが、W.F.G.C.のウクレレは指板表面がわずかにカーブして(Rがついて)います。押弦しやすい(とくにセーハが押さえやすくなる)利点があります。 ・バリの出にくいフレット端の処理 フレットのタン(Tang)部分をカットして埋める加工を施すことで、指板が乾燥してもフレットのバリが出にくく弾きやすい状態を長く保てます。 ◆「デザイン」のこだわり ロゼッタやヘッドの形状を見ると一見豪華な印象を受けるかもしれませんが、飾りは最小限におさえてシンプルに、その代わり「全体的な色味」に対してこだわりを持って製作しています。 今回の個体はブラウンを基調に木材を使用することでアンティーク風の印象を与え、ロゼッタを民族的なデザインにすることで全体的に統一感のあるデザインに仕上げられています。 【スペック】 サイズ:ソプラノ ボディ材:カーリーハワイアンマンゴー(3〜4Aクラス) ネック:アフリカンマホガニー 指板:ハワイアンコア ブリッジ:ハワイアンコア ボディバインディング:アフリカンマホガニー ポジションマーク:パールドット(5・7・10・12・15) ヘッドプレート:ハワイアンマンゴー ローゼット:アフリカンマホガニー ナット&サドル:牛骨 ペグ:UPT シルバー(ホワイトボタン) フレット:14Fジョイント/19F ナット幅:約36mm スケール:約345mm 弦高(12F):約2.2mm 重量:357g 塗装:ラッカー セミグロス(半艶)仕上げ 弦:サバレス 140R(クリアフロロカーボン) シリアルナンバー:0502023 ケース:別売り このウクレレにぴったりのハードケースございます! キクタニ UPC-10N BLK ¥9,900(税込) https://shop.cultivate-ukulele.com/items/72486297 ◎メーカー保証について 適切な使用にも関わらず発生した<製作上の問題に起因する>自然故障や不具合に関しましては、購入日より1年間を保証期間として無償にて修理調整致します。保証期間に関わらず、何かお困りの際はお気軽にご相談くださいませ。
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